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misonoニュース再び2008-11-23 Sun 02:05
みなさん、こんにちわ!
モジャの大ファン【misono様】にまたしても、モジャにとっての嫌なニュースを発見してしまった。。。 倖田來未の妹で歌手のmisono(24)にスキャンダルが発覚した。お笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣(33)と「居酒屋デート」をしてたんだとか。柴田が妻子持ちであることから、最初に報じた女性誌は「不倫か!?」などと大騒ぎだ。もっとも、このゴシップ、ちょっと“仕掛け”のにおいがする。発売同日に行われたイベントで当のmisonoは「柴ちゃんとはいい友達」と言えば、同席したお笑いも「これでいい宣伝になる」と笑い飛ばした。 ま、小娘のスキャンダルなどどーでもいい。問題はウサギとカメだ。前述の通りmisonoは「倖田來未の妹」。しかし、以前は倖田が「misonoの姉」だった。どういうこと? 「デビューこそ倖田の方が2年先(00年)ですが、妹がボーカルを務めたバンド『day after tomorrow』の方が先に売れたのです。02年にはレコード大賞新人賞を受賞して、当時、倖田は“misonoの姉”と言われていた。ところが、メンバーのゴタゴタで『デイアフ』が解散になり、ちょうどその頃、倖田が“エロカッコいい”で売り出して立場が逆転した。自分が先に売れていたmisonoは当時“ようやくお姉ちゃんの気持ちが分かった”などとコメントしてました」(音楽関係者) それが再び逆転しようとしている。倖田が「Butterfly」でレコード大賞を受賞し、紅白に初出場したのは05年。今から思えばそこがピークで、あとは「12週連続リリース」「振り袖プロデュース」など話題先行でしのいできた。 一方、バンドが解散になり、芸能活動を一時休止した妹は06年にソロとして再デビュー。コレといったヒット曲もないけれど、デビュー当時より約10キロ太ったことを逆手に取り、テレビのダイエット企画などで、そこそこ注目を集めてきた。 「それがここにきて急ブレークしているのです。きっかけを作ったのは島田紳助。すでにスザンヌや上地雄輔などで“おバカ”ブームに火をつけた紳助がmisonoのバカっぷりに目をつけた。なにしろ、misonoはスザンヌや上地の上を行く天然で、ブームのおかげで人気が出てきた番組『クイズ!ヘキサゴンII』(フジ)で、常におバカ記録を更新しているのです」(テレビ関係者) 番組内では上地らの「羞恥心」にならって、里田まい、藤本敏史(FUJIWARA)と「里田まい with 合田兄妹」を結成。12日発売の「もうすぐクリスマス」はオリコン初登場7位だった。 だからなおのこと、冒頭のゴシップも“仕掛け”に見えてくるが、ま、このご時世にしては久々のいい話じゃないか。 仕掛けなら仕掛けで「エェ〜じゃないか」 と思うモジャです。わざわざ、そんなんいってどうなる? 純粋に嫌がらせをしたいだけなのか・・・ 売れてる証拠と思い、モジャはmisono様を応援しようと思う今日この頃・・・ |
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